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バーベル・シュラッグ・ビハインドバックで僧帽筋下部を鍛えよう!

バーベルシュラッグ・ビハインドバック

ABOUTこの記事をかいた人

東京都中央区出身の29歳。慶應義塾大学商学部を卒業。
外資系IT企業を経て、フィットネス事業の会社を設立し、自身もパーソナルトレーナーとして働く。
現在はIT系ベンチャー企業でサラリーマンをしながら、フィジークへの出場を目標に日々筋力トレーニングを続けている。




本日はバーベル×僧帽筋がテーマ。

高重量を使って僧帽筋下部を鍛えることができる筋トレ種目である「バーベルシュラッグ・ビハインドバック」のやり方・効果・コツやポイントをご紹介していきます。

身体の前でバーベルをかまえるバーベル・ショルダーシュラッグとは違って、バーベルを身体の後ろで構えることによって、強制的に肩甲骨がよせられた状態になることが特徴です。

バーベル・シュラッグ・ビハインドバックのやり方

バーベルをお尻に構える

バーベルをお尻に構える

バーベルをお尻に構える

「お尻に構える」という訳のわからない日本語になってゴメンナサイ。

バーベルシュラッグのようにバーベルを身体前面に構えるのではなく、身体の後方にバーベルを持ちます。

Yoshio
バーベルをお尻に当てるように構えるので、「お尻に構える」という下手クソな表現になってしまいました。。。

 

肩をすくめる

バーベルシュラッグ・ビハインドバック

あとの要領はバーベルシュラッグダンベルシュラッグと同じ。

腕を曲げることなく、肩にある僧帽筋をギュッと収縮させるようにバーベルを引き上げます。

グッと引き上げたら、そのままストンと肩を落として1回です。







バーベルシュラッグ・ビハインドバック

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