過負荷の原則(オーバーロードの原則)は筋肥大に必須だから覚えよう!

過負荷の原則とは? ~Principle of Overload~|オーバーロードの原則とも呼ばれる筋トレの真理!

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東京都中央区出身。慶應義塾大学商学部を卒業後、外資系ソフトウェアベンダーに5年間働いた後、筋トレが好きすぎてパーソナルトレーナーとして独立。 婚約を機に、平日は普通のサラリーマンをしながら、土日に趣味でパーソナルトレーナーをしている。




過負荷の原則とは、「筋肥大や筋力向上を達成するためには、筋肉にかかる負荷を増やしていく必要がある」というもの。

筋トレにおける5大原則の1つですね。

10kgでプリチャーカールができたら12kgにチャレンジし、12kgができたら15kgにチャレンジするというように、筋肉が発揮できる負荷をギリギリ超えているくらいの重量(過負荷)でトレーニングしたほうがいいわけですね。

ただ、オーバーロードさせたいからといってやみくもに重量を増やす必要はありません。伸張性収縮によるスロートレーニングを行えば、筋線維からしたら十分に過負荷がかかっているものです。







過負荷の原則とは? ~Principle of Overload~|オーバーロードの原則とも呼ばれる筋トレの真理!

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